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縄文土偶の魅力
2021年8月1日(日)~11月29日(月)期間延長いたしました
縄文時代、人々は竪穴式住居に住み、土器を作って食物を煮炊きし、採集・狩猟を生業にして生活していました。土偶はそんな縄文時代の人々の世界観が表現された不思議な人形です。その多くは女性を表現しており、出産や生命繁栄への祈りを表わしていると推測されています。本展は、八幡平市で竪穴住居6棟を作り「縄文の森」として地域に開放している高橋憲一氏が精密なペン画で土偶を再現、所蔵のレプリカも展示し、縄文土偶の世界へと誘います。



展示者 タイトル 展示期間 展示内容
高橋憲一 縄文土偶の魅力 2021年8月1日(日)~11月29日(月)  ペン画を中心に、縄文土偶の魅力を幅広く紹介いたします。
 
山本玲子
岩手県県民の森

 
 県民の森の花と啄木
案内人:啄木ソムリエ 山本玲子
開催延期いたします 【パネル&写真展】
石川啄木が詠んだ岩手の自然を県民の森で味わいます。案内人は県民の森近くに住む啄木ソムリエの山本玲子さん。今回は啄木の【花】の記載がある作品を選び、ご案内いたします。 
ギャラリーでは地域の皆様の作品を展示いたしております。
展示をご希望の方は森林ふれあい学習館フォレストアイまでお気軽に問い合わせください。

 

< 施設概要 >

吹き抜け2階まわり廊下 / スポットライト

< 不随設備 >

フォトフレーム(特寸用フリーサイズ) / 展示用フック

< ご利用料金 >

無 料

< ご利用事例 >

写真展 / 絵画展

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